グラッシィ工芸美術館 ©LTM – Schmidt
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グラッシィ工芸美術館

ライプツィヒのグラッシィ工芸美術館は、新たな常設展における3番目のセクションを、2012年3月にオープンしました。

「ユーゲントシュティール (青年派様式) から現在まで」をテーマに、ユーゲントシュティールやアール・デコ、機能主義、1950年以降の東ドイツのデザインなど、1500点以上の作品が展示されています。 この3番目のセクションがオープンしたことで、すでに存在する2つのセクション ─ 「古代から歴史主義まで」と「アジアの芸術。ヨーロッパへの刺激」 ─ が補完され、全体として3000年の美術史を辿る、類い稀なタイムトラベルへと招いているのです。

開館時間:

火曜日~日曜日・祝祭日 10:00–18:00

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