“角の丸い建物” 記念博物館 ©LTM – Schmidt
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“角の丸い建物” 記念博物館

ライプツィヒの “角の丸い建物” は、長年にわたって東ドイツ (DDR) 弾圧機関の象徴でした。

1989年12月4日の月曜デモにおけるライプツィヒ国家保安局 (シュタージ=秘密警察) 県本部の占拠は、平和革命のクライマックスに数えられます。 今日ここには “角の丸い建物” 記念博物館が設けられ、常設展「シュタージ ─ その権力と凡庸」を通して、東ドイツ秘密警察の歴史や組織、手法などが紹介されています。

開館時間:

毎日 10:00-18:00

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