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人気の都市テーマ ─ 「訪れたい都市」を見つけ、選択してください…

ヨーロッパとして生き、考え、感じている都市、それがアーヘンです。 アーヘンは、ヨーロッパの縮図のような都市です。3か国国境地帯の中心に位置し、カール大帝の時代からヨーロッパの精神的ルーツや価値観、理想と結びついてきました。今日では、カール大帝賞 ─ 1950年以来ヨーロッパ統合に貢献した人物にアーヘン市庁舎で授与される賞 ─ の都市としても知られています。

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ヴッパータールは、ベルギッシェス・ラント地方における最大の都市であると同時に、経済や教育、産業、文化の中心でもあります。 そして何よりヴッパータールは、市の公式スローガンも謳っているように、モノレールの都市なのです。 モノレール沿いには、自意識も歴史意識も高い都市が広がり、驚くようなものが数多くあります。

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ザクセン・アンハルト州の州都マクデブルクは、新連邦州 (旧東ドイツ) で最も古い都市に数えられますが、その長い歴史が常に平穏だったわけではありません。 皇帝居城都市やハンザ同盟都市、要塞都市だったマクデブルクは、何度となく戦争と破壊を体験してきました。 しかし、常に未来を信じて、その度に復興を果たしてきたのです。そして、市に大きな影響を及ぼした、2人のオットーについての記憶を守り続けてきました。

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他の世界都市になくて、ベルリンにあるものは何だと思いますか? まず第一に挙げられるのが、一見無愛想ですが実は温かな魅力があって、この都市特有の雰囲気を醸しているベルリンっ子たちです。 そしてもちろん、偉大な歴史や20世紀の大事件を今に伝え、新たな萌芽や時代精神を映し出している、驚くほど多彩な観光スポットを忘れるわけにはいきません。

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そもそもフランクフルトは、極めて近代的な都市です。 ビジネスや建築、さらにはヨーロッパで3番目の規模を誇る空港も最先端にあります。 もしかすると、だからこそフランクフルトは、種類も構成も規模も異なるミュージアムに、特別な愛情を育んできたのかも知れません。 もっとも、ここでも「いつも少し時代に先行しながらも伝統を守る」というモットーを守っているようです。

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「世界を広く見聞して、ハンブルクに戻る」というのは、考えられる最高の旅行計画ではないでしょうか。 世界への玄関、美しい港町、北ドイツ沿岸部の大都市 ─ 普段は控えめなハンザ市民たちも、故郷の街やその雰囲気、国際的な香りへの誇りを隠すのは、少々難しいようです。

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レバークーゼンは、世界企業バイエル社が本拠をおく、工業都市として広く知られています。 とはいえ、決してそれだけではありません。ベルギッシェス・ラント山地の麓という素晴らしいロケーションもあって、様々なレクリエーションが楽しめ、市街地には都会の香りが、郊外には牧歌的な情緒が漂う都市なのです。

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シュレースヴィヒ・ホルシュタイン州の州都キールは、長い間造船や海軍基地の町として知られていましたが、今日では学生たちの活気と落ち着いたライフスタイル、都会的な雰囲気が特徴になっています。 キール峡湾に面した素晴らしいロケーションにある、明るく広々とした市街地で、さらにはデーニッシェ通り ─ 泡末会社乱立時代の建物が並ぶ目抜き通り ─ で、沿岸都市ならではの魅力を満喫できます。

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“モーツァルトゆかりの都市” アウクスブルクは、ドイツで歴史的な重要性が最も高い都市に数えられます。 そして、最も美しい都市のひとつでもあります。 市内の古い通りを歩くと、フッガー家興隆期のアウクスブルクにどれほどの重要性があったか、容易に想像できるでしょう。傑出した金融都市であると同時に、商取引における国際的な中心地、さらには芸術の街でもあったのです。

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ドクメンタで現代芸術シーンの中心的な存在になったカッセルは、グリム兄弟の遺産もあり、ドイツで最も刺激的な文化都市のひとつと評されています。 また、伝統と革新が繰り返し結びつけられてきた場所であり、さらにはヨーロッパで最も美しい公園に数えられるヴィルヘルムスヘーエやヘラクレス像といった類い稀なシンボルを有しています。

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ベル・エポックの頃のバーデン・バーデンは、富豪や美女が集まる、ヨーロッパの夏の首都でした。今日では、高度な医療を提供する、温泉・文化都市として世界的に有名です。 バーデン・バーデンは、華やかなフェスティバルと他の追随を許さないエレガンスにより、特権や格式、贅沢なライフスタイルの代名詞になっています。 クアにしろ文化にしろ、この都市は常に最高のものだけを提供しているのです。

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ビーレフェルトは、1214年にヘルマン・フォン・ラーフェンスベルク伯爵によって建設されました。 彼には先見の明があったようです。昔からの交易路が交わり、トイトブルクの森を越える峠にも近い土地が、絶好のロケーションにあることに、当時すでに気づいていたのです。 こうして、大きな市場と美しい木骨家屋をもつ、典型的な商業都市が生まれました。ちなみに市場と木骨家屋は、市民の際立った美意識と並んで、今日までビーレフェルトの特徴とされています。

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文化というものは、解釈も定義も様々です。 しかし「ドレスデン」という地名を出せば、具体的なイメージとして伝わるに違いありません。 この都市の文化財は、質も量も圧倒的で、観光客が息をのんで感嘆するほどなのです。 そして、それらの全てが美しい河畔風景の中に嵌め込まれているのを目にすると、驚きは純粋な感動に変わります。

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もし、生きる喜びや祝う楽しみを司る遺伝子が存在するなら、ケルンっ子たちはたくさん受け継いでいるに違いありません。 というのもケルンは、心に響くもの ─ たとえば、人生を基本的にポジティブなものとして捉えるスタイルやフィーリングなど ─ を大事にしているからです。 その中には、カーニバルやケルシュ (ケルンの伝統的ローカルビール) 、そしてもちろんケルン大聖堂が含まれます。

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もしドイツの都市に通信簿をつけたら、さしずめダルムシュタットはクラスの優等生といったところでしょう。 教養があって博識、興味の範囲が広く、上品で洗練された外見……ダルムシュタットは、科学や文学、芸術、建築を通じて、独自のプロフィールを持つに至り、その結果有名になりました。

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ドイツ繊維産業の中心都市クレーフェルトは、3つの町で構成されています ─ 擬古典様式のクレーフェルトとバロック風なユルディンゲン、中世の城郭が残るリンです。 これらの町は、長い時間をかけてひとつの都市に発展してきましたが、今日でも明らかな違いが認められます。 全体としては、非常に上品で陽気なライフスタイルと伝統が結びついた都市です。

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マインツは、「古代ローマ人が築いた都市」や「大学とメディアの町」、「ラインラント・プファルツ州の州都」としてよく知られているほかに、有名なものが3つあります ─ ロマネスク様式の大聖堂とグーテンベルクの印刷術、ファスナハトとも呼ばれるライン地方特有のカーニバルです。 そしてマインツには、2000年の歴史がもたらした偉大な遺産があり、市民も誇りを持っています。 特徴あるワイン文化もまた “文化財” のひとつであり、マインツをより親しみやすい都市にしています。

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ルートヴィヒスハーフェンは、化学によって発展した、ライン河畔の都市です。元々は小さな集落でしたが、19世紀になって歴史の舞台に登場し、後に芸術と文化が新たなアイデンティティをもたらしました。 もちろん、ライン河畔の他の都市と同様に、ルートヴィヒスハーフェンも魅力的な観光地です。都会的でありながら緑が多く、興味深い歴史を持ち、独特の魅力を放っています。

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かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

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世界最大の見本市会場はどこにあると思いますか? 東京でしょうか? 残念ながら違います。 シカゴ? ロンドン? それとも上海? 全部ハズレ。 フランクフルト? おしい! 正解はハノーファー (ハノーバー) です。 この都市は、近代的な見本市会場により、世界経済の原動力 ─ あるいはアイディアやイノベーション、投資の象徴 ─ になっているのです。

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かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

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かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

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ヴォルフスブルクは、20世紀に建設された、数少ない都市のひとつです。1938年7月1日以来の、短いながらも波乱に満ちた歴史の中で、ドイツ連邦共和国における都市計画のトレンドを何度も創り出してきました。 ヴォルフスブルクは、計画的な都市開発の成功例であり、その歴史はフォルクスワーゲン社と密接に結びついています。

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オスナブリュックは、ヴェストファーレン条約 (ウェストファリア条約) の都市として、歴史に名を刻んでいます。 とはいえ、決してそれだけの存在ではありません。角度を変えて見る度に新たな発見がある、極めてバラエティに富む都市なのです。 たとえば、素晴らしいグルメ祭りや地域の名物料理などにより、オスナブリュックは美食の都市としてよく知られています。

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ライプツィヒ市民がどれだけ音楽的かは、1989年の「東ドイツ平和革命」でタクトを振ったのが、この都市であったことからも明らかです。 このため、ドイツ再統一後には “英雄都市” の称号が与えられています。また、偉大な音楽家や楽長、作曲家たちとの関係が、ライプツィヒほど広く知れ渡り、現在まで残っている都市は他にありません。

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“ハンザ同盟の女王” リューベックは、 “バルト海沿岸部で最初の西洋都市” として、1143年に建設されました。 中世の面影が残る街並みが、ホルステン門をはじめとする文化的・歴史的な観光名所と共に、素晴らしい都市景観を創り出し、帝国自由都市やハンザ同盟都市としての “栄光の時代” を偲ばせています。

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皇帝と領主、指導者と追随者、発明家と学者……印象的に、刺激的に、あるいは偉業と悲劇の境界があいまいなまま……中世以来ニュルンベルクは、ドイツの歴史を鏡のように映し出してきました。 かつてのニュルンベルクは、城の庇護の下で手工業と芸術が開花し、新たに自由な精神が吹き込まれた、他に類を見ないほど住みやすい場所でした。 このような性格は、今日まで残っています。

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大いなる海上交易の歴史を持つ商都にして州都のブレーメン、それより1,000年ほど新しいものの歴史と物語に満ちた都市ブレーマーハーフェン ─ この2つの都市が、ドイツ最小の連邦州を形成しています。 と同時に、ひとつの体験ワールドを創り出しています ─ 世界に開かれて、ホスピタリティに溢れ、楽しみが多く、進取の気性に富み、しっかりと伝統を守っている場所なのです。

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ショットグラスやカール・ツァイスといった企業で有名なイェナは、産業・文化の伝統と研究、イノベーション、学術活動が魅力的に結びついた都市です。 このような特徴は、研究所や教育機関だけでなく、美しい旧市街 ─ 歴史が豊かで居心地の良い場所 ─ のクナイペ (ドイツ風居酒屋) でも感じられます。

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ライン川とモーゼル川が合流するところ、世界的に有名なドイチェス・エック (ドイツの角) の周りには、ドイツ最古にして最も美しい都市に数えられるコブレンツが広がっています。 4つの中級山地とブドウ畑、森林に囲まれた、素晴らしい環境の中で、壮麗な宮殿や教会、かつての貴族邸宅、見事な市民家屋が、コブレンツ2000年の歴史を今に伝えています。

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ヴュルツブルクは、歴史と文化、そしてワインが見事に結びついているところです。 レジデンツと大学の都市ヴュルツブルクでは、マイン川の両岸に絵のように美しい街並みが広がり、活気のある雰囲気と愛すべき魅力が満ち溢れています。 フランケン地方を代表するワイン生産地として、類い稀な観光名所のある街として広く知られています。

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教会と塔、橋、偉大な文化、華やか祭り……エアフルトは、中世の香りと豊かな歴史で、あるいは生きる喜びと心からのホスピタリティで、訪れる人々に強い印象を与えています。 かつてドイツ国内やヨーロッパ規模の交易路が交わる場所だった、テューリンゲン州の州都エアフルトは、昔から偉人たちの故郷や出会いの場として、自我があって誇りも高い改革都市として、さらには世界中の人々を磁石のように惹き付ける土地として知られていました。

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様々な側面がある都市:豊かな伝統や長い歴史があって、現代的な都会の香りが漂い、生きる喜びに満ちあふれ……ドナウ河畔の大学都市にしてショッピングの街インゴルシュタットは、いろいろな要素が溶け合った、魅力的な雰囲気で訪れる人々を感激させます。 そしてアウディ・フォーラムが、自動車というテーマを ─ 特にファンでなくても引き込まれるような ─ スリリングなスタイルで紹介しています。

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メンヒェングラートバッハは、都会の香りと田園の風情が混じり合った、魅力的な雰囲気に包まれています。 そしてメンヒェングラートバッハは、公園と森林が特徴的な “緑の都市” であると同時に、歴史的に重要な建造物や世界的に有名なミュージアム、生き生きとした劇場・演芸・カバレット (政治寄席) シーンなどが存在する、芸術と文化の都市でもあります。

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かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

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ライン川とネッカー川の間に広がる大学都市マンハイムは、これまで交通機関の発展に多大な貢献をしてきました。ここでは、1817年にカール・ドライスが最初の二輪車を製作し、1886年にカール・ベンツによる最初の自動車が道路を走行して、1921年に伝説のトラクター “ランツ・ブルドック” が登場し、1929年にはユリウス・ハトリィが世界初のロケットエンジン搭載飛行機を組み立てたのです。 マンハイムが、とりわけ発明家にとって、居心地のよい場所であることは明白です。

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シュヴァルツヴァルト (黒い森) やヴォージュ山脈、プフェルツァーヴァルト (プファルツの森) に囲まれて、ライン川流域の平野部に位置するカールスルーエは、テクノロジーとサイエンスの中心であると同時に、ドイツで最も重要な裁判所の所在地であり、さらには国内インターネットの主要拠点でもあります。 カールスルーエは、伝統的に精神風土が他の場所より少しリベラルなので、とりわけ芸術や文化、 “生きる喜び” といったものが自由に育まれてきました。

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それをライフスタイルと呼ぶか生活様式と呼ぶかは別にして、ミュンヘンでは非常に大事なものとされています。 場所が、有名な白と青の空の下 ─ ちなみに白と青はバイエルン州旗の色 ─ なのか、あるいは市内の美しい地区なのかは、さほど重要ではありません。 ビアガーデンで、素敵なブールバールで、さらにはFCバイエルン・ミュンヘンのスタジアムで……ミュンヘンっ子は、いつでも最高の面を見せてくれます。

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かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

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ハイデルベルクは、常に若々しくて、ロマンスの香りが漂う、世界的に有名な観光都市です。 堂々たるハイデルベルク城とアルテ・ブリュッケ (古い橋) の間に広がる、夢さながらにロマンチックな景観、トップレベルの文化プログラムとイベント、料理が美味しくてホスピタリティに溢れるガストロノミー、ネッカー川とオーデンヴァルト山麓に挟まれた絶好のロケーション……。

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近年の歴史において、「旧首都」と呼ばれる都市はそう多くはありません。 ボンは、その数少ない都市のひとつです。 首都でなくなったボンが、 “いばら姫” のような深い眠りに陥ると信じた人たちは、思い違いをしていました。 以前には「連邦村」などと揶揄されていたボンが、今日では国際的な経済・文化都市に変貌を遂げ、かつてないほどに自信に満ちて、世界に開かれているのです。

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ドイツ国内でケムニッツほど「近代的な都市」という表現がぴったりくる都市はありません。 ケムニッツは、産業革命による近代化の時代に興隆し、ドイツの経済と科学のダイナミックな発展に、今日まで刺激を与え続けてきました。と同時に、文化や建築において近代化を象徴する都市でもあります。

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世界の旅行者からの声

Kunsthofpassage

1000 e 1 passagem

Em Neustadt tem a Kunsthofphpassage, que é uma passagem incrível. Ela tem vários prédios "temáticos". O azul por exemplo quando chove, a água nos canos vira música. Fora os prédios, ainda tem várias lojas bacanas e cafés charmosos para você aproveitar. #youngDresden #mustsees #shopping #cafés

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martinha@viajoteca.com

Obras incríveis

Albertinum: um museu de arte moderna de 125 anos, que foi reaberto em 2010, após uma reforma de 51 milhões de euros. A coleção de retratos começa com um dos pintores alemães mais românticos, Caspar David Friedrich, e termina com seu artista vivo mais famoso, Gerhard Richter, sendo que ambos passaram a infância em Dresden. Você vai encontrar desde a Bailarina de Degas, a Monet, Manet, Rodin, Van Gogh. A entrada Vista 10€

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martinha@viajoteca.com

Zwinger Palace

O Chateau de Versailles de Dresden

O Zwinger Palace é um dos melhores exemplos da arquitetura barroca tardia na Alemanha. Construído entre 1710 e 1728 pelo arquiteto Pöppelmann, o Palácio Zwinger foi usado para grandes festas e torneios. Hoje, o complexo barroco de pavilhões, galerias e pátios interiores é a casa de grandes museus e obras. A Madonna Sistina de Rafael você encontrará lá. O acervo de Porcelana tambem é belíssimo. O Arsenal também é muito interessante se você curte trajes e armas. Se você não quiser entrar em nenhum museu, vá pelo menos para andar pelos jardins e admirar o "Kronentor", que é o portão com a coroa.

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martinha@viajoteca.com

Asisi Panometer

Deesden : 1945

Setenta anos depois do bombardeio de Dresden, na Segunda Guerra Mundial, um panorama de 360 ​​graus que mostra a cidade destruída foi revelado na cidade. O artista Yadegar Asisi criou uma imagem circular de 100 metros de largura e 30 metros de altura que mostra Dresden após os devastadores ataques aéreos dos aliados. Entre 13-15 fevereiro de 1945, apenas alguns meses antes do fim da guerra, os bombardeiros britânicos e norte-americanos destruíram mais de 90 por cento do centro histórico da cidade, matando cerca de 25.000 pessoas. Mais de 3.900 toneladas de bombas de alto poder explosivo e dispositivos incendiários dizimaram marcos importantes do barroco em uma cidade que é considerada "a Florença do Elba". O panorama, Dresden: 1945, fica aberto de 24 de Janeiro à 31 de maio de 2015, no gasômetro Panometer. http://www.asisi.de/en/panoramas/dresden-1945/photo-gallery.html

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Frauenkirche - Church of Our Lady

A Lady de Dresden

A Igreja da Nossa Senhora de Dresden é um espetáculo de linda. É a igreja que vai te impactar no primeiro minuto que você entrar e ver uma igreja branca, super luminada. Se há um lugar cuja história pode mover-lo às lágrimas, será n'a Igreja de Nossa Senhora. Durante a Segunda Guerra Mundial, a igreja foi bombardeada e ficou em escombros até 1994, quando um programa de restauração foi iniciado. Hoje, é um lembrete dos dias antes da guerra e um dos lugares que você vai ter uma história imparcial sobre a Segunda Guerra Mundial.

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martinha@viajoteca.com

Christmas Markets in Cologne

Christmas in Germany

Christmas may be over, but 11 months from now the season will be upon us and you should spend 2015 in Germany! Why? The Christmas season is in Germany is like no other. There is no other place in the world where you can experience countless, and famous, Christmas markets that will without a doubt, put you in the holiday spirit. While the markets are open all day, it’s best to visit at night. Many towns across Germany have decorated the streets and market squares with evergreen-lined stalls, twinkling lights and religious (and not so religious) statues to kick off the holiday season as festively as possible. If you are a foreigner in Germany at this time of year, it's difficult to miss home when Germany puts on an excellent show at Christmas time. No matter what German city you are in, you can find families and friends of all ages, walking around shopping for unique and traditional gifts, sipping on mulled wine and indulging in delicious German food. You will hear laughter amongst the Christmas carols that will make you forget about your toes and fingers tingling from the cold temperature at this time of year. It’s truly a traditional delight for all of the senses. No trip to the German Christmas markets is complete without trying a class of glühwein, which is a combinations of red wine, spices and sugar. This traditional drink will keep you cozy and happy. Hungry? No problem! There are many stalls that sell traditional German Christmas Market food and snacks for you to enjoy such as bratwurst, mutzen, schmachtlappen and reibekuchen. In a world where Christmas present shopping consists of the latest technology and thoughtless gift certificates, it’s nice to be able to find traditional hand carved gifts at several stalls. Not to mention, mountains of oranges and nuts, the original gift that St. Nicholas gave to people hundreds of years ago at this time of year. While many countries around the world celebrate Christmas, no other place does it like Germany. So, if you feel that this time of year has been lacking in holiday spirit, take a trip over to this European country and be reminded what Christmas time is all about.

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hopscotchtheglobe@gmail.com

Canadians First Time at a Traditional Co-ed Spa

Visiting a co-ed spa was a foreign concept to me, being born and raised in Canada. Nudity in my culture is reserved for your own home where some have issues looking at themselves in the mirror. The gym change room is another publicly acceptable nude room, many of us have mastered the art of undressing by using a towel without exposing our private parts. My wife, Kristen, and I walked into that spa and let go of our Canadian mentalities. I undressed in the co-ed change room next to a woman in her 60s. She had kind eyes, a warm smile and no knowledge of nude shame as she stripped down without embarrassment. Kristen and I entered the spa, dropped our towels and were liberated, free for all to gaze upon! There were adults of all ages and body type, casually conversing as if being nude was more comfortable than being clothed. I had to constantly remind myself that people are not judgemental of bodies here, something I have never experienced in North America. Nudity is very much a part of the culture here. This German spa was the first place I have experienced harmony and equality among class, age, sex. Nobody knows whether you walked in with an Armani suit or a ripped t-shirt, you are all equal, beautiful and free. I immediately felt unjudged and part of the community. The architecture and decor of the spa was heavenly. Stone tiles lead the way to a large open room with lounging chairs and a marble swimming pool. The ambiance is zen, with only the sound of calm conversations and light background music. Buddha heads, candles, bamboo designs and waterfalls decorate the many rooms with relaxation and beauty. The outdoor rooftop contained hot tubs and saunas to keep you warm and steamy as well as cold pools and a bucket of snow used to cool your body down before jumping back into the hot tub. I left with my body relaxed, my skin clean, and my mind at peace. I learned that the human body is a beautiful gift which should be appreciated and accepted. Nudity is our original state and should be more widely accepted.

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Herrenhauser Gärten Grotto

Niki the St.-Phalle at her best

A couple of years ago a very wealthy friend of mine, who owns an work of art by French artist Niki de St.-Phalle, told me included Hannover in a trip to Europe just to see Nikki's art in town. I had totally forgotten this until I came to Hannover and found out that Niki's works are all over the place. There are three Nanas in the Sculpture Mile downtown and an ancient grotto at the Herrenhauser Gardens was redone by Niki, who filled with her Nanas, a colorful Ganesha and a myriad of kaleidoscopic mirrors. Before her death, she donated her private collection to Hannover's Sprengel Museum, and will appear in the new wing due to open late in 2016.

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xongas@gmail.com