都市を選択

人気の都市テーマ ─ 「訪れたい都市」を見つけ、選択してください…

様々な側面がある都市:豊かな伝統や長い歴史があって、現代的な都会の香りが漂い、生きる喜びに満ちあふれ……ドナウ河畔の大学都市にしてショッピングの街インゴルシュタットは、いろいろな要素が溶け合った、魅力的な雰囲気で訪れる人々を感激させます。 そしてアウディ・フォーラムが、自動車というテーマを ─ 特にファンでなくても引き込まれるような ─ スリリングなスタイルで紹介しています。

もっと

かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

もっと

ライン川とネッカー川の間に広がる大学都市マンハイムは、これまで交通機関の発展に多大な貢献をしてきました。ここでは、1817年にカール・ドライスが最初の二輪車を製作し、1886年にカール・ベンツによる最初の自動車が道路を走行して、1921年に伝説のトラクター “ランツ・ブルドック” が登場し、1929年にはユリウス・ハトリィが世界初のロケットエンジン搭載飛行機を組み立てたのです。 マンハイムが、とりわけ発明家にとって、居心地のよい場所であることは明白です。

もっと

シュヴァルツヴァルト (黒い森) やヴォージュ山脈、プフェルツァーヴァルト (プファルツの森) に囲まれて、ライン川流域の平野部に位置するカールスルーエは、テクノロジーとサイエンスの中心であると同時に、ドイツで最も重要な裁判所の所在地であり、さらには国内インターネットの主要拠点でもあります。 カールスルーエは、伝統的に精神風土が他の場所より少しリベラルなので、とりわけ芸術や文化、 “生きる喜び” といったものが自由に育まれてきました。

もっと

かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

もっと

ザクセン・アンハルト州の州都マクデブルクは、新連邦州 (旧東ドイツ) で最も古い都市に数えられますが、その長い歴史が常に平穏だったわけではありません。 皇帝居城都市やハンザ同盟都市、要塞都市だったマクデブルクは、何度となく戦争と破壊を体験してきました。 しかし、常に未来を信じて、その度に復興を果たしてきたのです。そして、市に大きな影響を及ぼした、2人のオットーについての記憶を守り続けてきました。

もっと

ロストックには、市港という名の、潮の干満と共に鼓動する心臓があります。 昔ほど多くの船乗りを桟橋で見かけなくなったとはいえ、現在も市港は街に独特な雰囲気をもたらす存在です。 ここでは大規模なイベントも開催されており、とりわけ8月のハンザ・セイルは、何百隻という帆船と百万人もの観客を集めます。

もっと

他の世界都市になくて、ベルリンにあるものは何だと思いますか? まず第一に挙げられるのが、一見無愛想ですが実は温かな魅力があって、この都市特有の雰囲気を醸しているベルリンっ子たちです。 そしてもちろん、偉大な歴史や20世紀の大事件を今に伝え、新たな萌芽や時代精神を映し出している、驚くほど多彩な観光スポットを忘れるわけにはいきません。

もっと

そもそもフランクフルトは、極めて近代的な都市です。 ビジネスや建築、さらにはヨーロッパで3番目の規模を誇る空港も最先端にあります。 もしかすると、だからこそフランクフルトは、種類も構成も規模も異なるミュージアムに、特別な愛情を育んできたのかも知れません。 もっとも、ここでも「いつも少し時代に先行しながらも伝統を守る」というモットーを守っているようです。

もっと

「世界を広く見聞して、ハンブルクに戻る」というのは、考えられる最高の旅行計画ではないでしょうか。 世界への玄関、美しい港町、北ドイツ沿岸部の大都市 ─ 普段は控えめなハンザ市民たちも、故郷の街やその雰囲気、国際的な香りへの誇りを隠すのは、少々難しいようです。

もっと

ヴォルフスブルクは、20世紀に建設された、数少ない都市のひとつです。1938年7月1日以来の、短いながらも波乱に満ちた歴史の中で、ドイツ連邦共和国における都市計画のトレンドを何度も創り出してきました。 ヴォルフスブルクは、計画的な都市開発の成功例であり、その歴史はフォルクスワーゲン社と密接に結びついています。

もっと

自動車の運転が好きな人。 あるいは、自動車に憧れを抱いている人。 そのような人たちにとって、シュトゥットガルトは考えられる最高の場所です。というのも、ここは自動車発祥の地というだけでなく、自動車の歴史が他にはないほど生き生きと息づいているからです。心に抱いている “自動車への想い” は、シュトゥットガルトを訪れる度に、リアリティを持つようになります。

もっと

デュッセルドルフでオートクチュールやプレタポルテの新作が発表されるとなると、ドイツのみならず世界中から人が押し寄せます。 年2回開催される「ギャラリー・デュッセルドルフ」は、当時世界最大のファッションフェアだったIGEDOから派生した見本市で、この時期ライン河畔の都市デュッセルドルフは、国際的なファッション・デザイナーやバイヤーたちのメッカになります。

もっと

ヴィースバーデンは、ドイツの大都市における “深窓の佳人” といった趣がある、デラックスな都市です。 極めて文化的で、非常にマナーが良く、信頼性や生活レベル、要求の高さが特徴になっています。 伝統や格式において最高の保養地に数えられる、ヨーロッパのウェルネス都市なのです。 サウナに入るにしろ、ディナーを味わうにしろ、散策やショッピングを楽しむにしろ……ここでは、何もかもがトップレベルにあります。

もっと

「2000年の歴史があり、中世の面影を残す」と聞いて、活気のない都市を想像するなら、それは全くの見当違いです。レーゲンスブルクは、決して古ぼけた都市ではありません。 この都市の世界遺産は、歴史的な建物や広場の中だけでなく、それらの間にも息づいています。 そしてレーゲンスブルクは、ドイツ国内でクナイペ (ドイツ風居酒屋) の密度が最も高い都市に数えられているように、楽しむことを知っている場所なのです。

もっと

もし、生きる喜びや祝う楽しみを司る遺伝子が存在するなら、ケルンっ子たちはたくさん受け継いでいるに違いありません。 というのもケルンは、心に響くもの ─ たとえば、人生を基本的にポジティブなものとして捉えるスタイルやフィーリングなど ─ を大事にしているからです。 その中には、カーニバルやケルシュ (ケルンの伝統的ローカルビール) 、そしてもちろんケルン大聖堂が含まれます。

もっと

ブラウンシュヴァイクは、伝統的であると同時に近代的な大都市で、豊かな歴史を伝える印象的な建築物、そして数世紀にわたって魅力を保ってきた美しい市街地があります。 その一方で、「ハッピー・リッツィ・ハウス」のような現代建築、活発なアート&カルチャー・シーン、さらには広大な公園も、この都市の魅力として挙げられます。

もっと

1200年以上の歴史を誇るミュンスターは、若々しくて自信に満ち、世界に開かれた都市です。 これまで司教座やハンザ同盟、大学の都市として、地域の内外で重要な役割を果たしてきました。 そして何より、ヴェストファーレン条約 (ウェストファリア条約) の締結地として、世界史に名を残しています。

もっと

ルートヴィヒスハーフェンは、化学によって発展した、ライン河畔の都市です。元々は小さな集落でしたが、19世紀になって歴史の舞台に登場し、後に芸術と文化が新たなアイデンティティをもたらしました。 もちろん、ライン河畔の他の都市と同様に、ルートヴィヒスハーフェンも魅力的な観光地です。都会的でありながら緑が多く、興味深い歴史を持ち、独特の魅力を放っています。

もっと

かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

もっと

世界最大の見本市会場はどこにあると思いますか? 東京でしょうか? 残念ながら違います。 シカゴ? ロンドン? それとも上海? 全部ハズレ。 フランクフルト? おしい! 正解はハノーファー (ハノーバー) です。 この都市は、近代的な見本市会場により、世界経済の原動力 ─ あるいはアイディアやイノベーション、投資の象徴 ─ になっているのです。

もっと

かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

もっと

かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

もっと

観光の国ドイツをマップ上で発見してください

ここにお気に入りを追加してください。 ご自分で選択したものを保存/整理/共有/プリントし、ドイツ旅行を総合的に計画してください。

0 お気に入りが選択されました

世界の旅行者からの声

Herrenhauser Gärten Grotto

Niki the St.-Phalle at her best

A couple of years ago a very wealthy friend of mine, who owns an work of art by French artist Niki de St.-Phalle, told me included Hannover in a trip to Europe just to see Nikki's art in town. I had totally forgotten this until I came to Hannover and found out that Niki's works are all over the place. There are three Nanas in the Sculpture Mile downtown and an ancient grotto at the Herrenhauser Gardens was redone by Niki, who filled with her Nanas, a colorful Ganesha and a myriad of kaleidoscopic mirrors. Before her death, she donated her private collection to Hannover's Sprengel Museum, and will appear in the new wing due to open late in 2016.

続きを読む »

xongas@gmail.com

Elbphilarmonie

The next big thing

Due to open in 2017, the Elbphilarmonie is a ~very~ controversial project among Hamburg's taxpayers. But its sheer originality and generous public spaces will definitely put Hamburg on the map of people who've never thought of visiting this vibrant town. The building will contain three concert halls, two hotels, apartments, shops and a public square between the base of the bulding (a former wharehouse) and the new, Gaudí-esque top. You can count on Hamburg becoming as popular with foreign travelers as it is among German visitors.

続きを読む »

xongas@gmail.com

Christmas Markets in Cologne

A White Christmas in Cologne

My notions of winter in Europe have been shaped by Hollywood movies. I expected to watch snowflakes romantically descend upon short winter days, and the cosy glow of Christmas trees in makeshift homes (think boutique hotels) to keep me warm. What surprised me on my December trip to Germany was the camaraderie and sheer revelry at the country’s famous Christmas markets, compelling enough to brave the single digit temperatures and rejoice over a white winter! If the thought of Europe evokes images of quaint old churches in juxtaposition with hi-tech buildings, and old towns with cobbled streets and artistic cafes, a winter trip to Cologne only romanticizes those images further. Come December, chirpy little Christmas Markets pop up among the city’s most charming neighborhoods, and become the go-to place for the city’s locals. Colorful booths line the streets, selling traditional German and Christmas gifts, like the famous Räuchermännchen, a wooden toy that is an incense smoker in disguise. Food stalls serve up hash browns, frankfurters, crepes, and local delicacies. People gather around drinking glühwein, the famous mulled wine of Europe warmed with spices, chatting, warming up over some neighborhood gossip. Christmas music plays everywhere, and the night rings with the clinking of cups and prost. Such revelry! At the Christmas Market on the Alter Markt in Cologne, local craftsmen and women demonstrate their talents with wood crafts, crystal painting and glass glazing; it is fascinating to observe the precision and pride that goes behind each little piece of work, and meet men and women who have come to these markets since they were little boys and girls. But the icing on the cake in a festive Cologne is its main market, which glitters in the dramatic backdrop of the city’s oldest and most charming cathedral; truly a European Christmas!

続きを読む »

shivyanath@gmail.com

Alternativ livsstil i centralt belägna Gängeviertel

Alternativ livsstil i centralt belägna Gängeviertel

I Neustadt i centrala Hamburg finns det tolv höghus vars skepnad kontrasterar mot de arkitektritade glaskomplexen som omger dem. Det är Gängeviertel som är en hejdlös blandning av konstnärskollektiv, caféer, matkooperativ, musikscener och experimentella utställningar. Här kan vad som helst hända. Exempelvis ett 24-timmars DJ-maraton. I en annan lokal pågår soundcheck för kvällens rockband. Oavsett vad som sker så är vi förundrade över att elektriciteten pallar och att det inte blir kortslutning i de löst hängande elledningarna. Var inte blyg - våga öppna dörrar som ser stängda ut och kliv in. Bakom en av dörrarna hittade vi några ivrigt frivilliga som förberedde middagen för kvarterets invånare och gäster. Hade det varit en annan årstid skulle säkert utomhusgrillen (i form av fronten av en bil) varit i full gång. Delad glädje är dubbel glädje så varför inte gå med i kvarterets matkooperativ som köper in ekologiska råvaror i större volymer och säljer till medlemmarna utan påslag. Vi fick dock veta att det lite opraktiskt för oss som bor i Stockholm. Ska också erkänna att vi var lite tveksamma till kooperativets mjölleverantör. Det hembakade brödet som såldes i anslutning hade vissa jäsningsproblem. Efter ett tag behöver man smälta intrycken och då erbjuds kaffe och annat drickbart i kvarterets hål-i-väggen-café. Vad kostar kaffet? Ja det är en bra fråga. Det finns ingen prislista. Alla betalar enligt egen förmåga och godtycke. Det som förundrar oss mest är att Gängeviertel har bästa cityläge. I Stockholm hade ett sådant här område aldrig fått en chans. Dessutom hade fastighetsnämnden, miljöförvaltningen, hälsovårdsmyndigheten, rättsväsendet och diverse andra instanser haft en hel del synpunkter på både interiör och exteriör. I kontrasternas Hamburg är det tvärtom. Här har staden investerat 30 miljoner euro i kvarteret men vi fick ingen riktigt koll på vad pengarna gick till. Helt klart är att en del borde gå till grundrenovering. Efter denna resa har vi fått oss en tankeställare och omvärderat det tyska uttrycket ’ordnung-muss-sein’. Det är säkerligen i Sverige som ordningsbyråkraterna bor. Tack till vår ypperlige guide Tomas som tog oss runt bland rivningskåkarna. Hit hade vi aldrig hittat på egen hand! Adress: Caffamacherreihe i Neustadt, i närheten av Hotel Scandic Emporio Text: Lilian Foto: Teija

続きを読む »

lilian_brunell@hotmail.com

Äta, shoppa, uppleva och bo – allt på gångavstånd

Hotel Baseler Hof ligger på Esplanade 11 och har det perfekta cityläget för en weekend i Hamburg. 4-stjärnigt med gemytlig stämning och hjälpsam personal. Rummen är ganska enkla men stora och funktionella. Den rikliga frukostbuffén serveras i en vardagsrumslik matsal. Lounge med välförsedd bar finns i anslutning till receptionen. www.baselerhof.de Från hotellet är det sedan gångavstånd till shopping, stadsoperan, restauranger, caféer och promenadstråk längs vattnet. Föredrar man kommunala transportmedel ligger U-Bahn Stephansplatz alldeles utanför. Dammtor S-Bahn ligger ca 10 minuter bort. Runt hörnet ligger gågatan Colonnaden med ett flertal restauranger och caféer. Vi testade bl.a. Hamburger Fischerstube, en restaurang i gammaldag stil med vita spetsgardiner och traditionell träinredning. Goda grillade fiskrätter till humant pris. www.hamburger-fischerstube.de Behöver man en fika eller en snabblunch med vin rekommenderas portugisiska Pastelaria Caravela, som ligger en halv trappa ner på Colonnaden 43. Vill man hellre äta en ekologisk, vegetarisk lunch går man till Waku Waku på Dammtorstrasse 29. www.facebook.com/WakuWakuHamburg När man ändå befinner sig på Dammtorstrasse kan vi rekommendera en shoppingrunda på Budnikowsky, eller Bundi som det kallas i folkmun. Det är Hamburgs egen ’chemistry-kedja. Här finns allehanda produkter för kropp och hår, naturpreparat, smink, tvättmedel, vin, kattmat. Med andra ord det mesta. Köp vitaminer och mineralpiller. Det är superbra priser jämfört med Sverige. www.budni.de I samma kvarter, på Kleine Theaterstrasse 10, finns biografen Metropolis Kino. Kolla in programmet för det är här man hittar filmer utanför det ordinarie utbudet och det ordnas ofta olika temaveckor. Inredningen är i 50-talsorginal och bara den värd ett besök. www.metropoliskino.de/index.php?id=29 Hamburgerische Staatsoper grundades redan 1698 och är ett operahus för folket, dvs. den är inte grundad av en kunglighet. Vid denna tidpunkt var det revolutionerande att gemene man fick tillträde till en opera. Musik komponerades i regel för kyrkligt bruk och teologerna lär inte ha varit förtjusta i de folkliga upptåg som operaföreställningarna ansågs vara. Nuvarande operahus ligger på Große Theaterstraße 25 www.hamburgische-staatsoper.de Hamburg har alla möjligheter att bli en ledande turistdestination i Tyskland men vill man locka även utländska turister måste det till en språklig förbättring. I nuläget är det mestadels tysktalande turister i staden och det finns ytterst lite information på engelska eller andra språk. Hamburgs turistorganisation är medveten om problemet och har startat ett projekt där man uppmanar kulturinstitutioner, med flera, att översätta sitt material. Vi hoppas det blir framgångsrikt – det är staden värd. #hamburg #baselerhof #tyskaturistbyrån #hamburgtourismus

続きを読む »

lilian_brunell@hotmail.com

Nattlivet i St. Pauli är som en tysk cocktail

St.Pauli-området, nattetid. Vårt fokus var att kolla in om det verkligen var här som alla festar loss. Oj vad många etablissemang vi hann med tack vare vår kunnige guide Tomas. Variationen på ställena är lika bred som Reeperbahn är lång. Det liknar minst sagt en cocktail på tyskt vis. Efter en trivsam middag på kvarterskrogen Gasthof Möhrchen i stadsdelen Ottensen, Altona, pausade vi i vinterkylan för en drink på Gazoline Bar i samma område. Därefter var vi redo för det Hamburgska nattlivet runtomkring Reeperbahn och dess tvärgator. Gasthof Möhrchen har adress: Spritzenplatz 4 www.gasthof-moehrchen.de Gazoline har adress: Bahrenfelder Straße 132 www.gazoline-bar.de ’Zum Silbersack bei Erna’ är stället du inte trodde fanns. Silbersack är kult och har undgått renoveringar sedan det öppnades på 40-talet. Här är det gästerna bestämmer musiken. Jukeboxen är granne med toaletten och vi nostalgiker frossar i Marlene Dietrich, Demis Roussos, Udo Jürgens och andra tyska storheter. Cigarettröken ligger som en Lützendimma över publiken som sjunger allsång till tyska schlagers. Ja du läste rätt – det verkar vara tillåtet att röka på barerna i Hamburg. Silbersackstraße 9. Ingen hemsida Nästa anhalt var intima ’Haschenschaukel’ med lampor av dockhuvuden och fuskbrasa. Sannolikheten är stor att du får höra ett liveframträdande eftersom baren stöttar lokala band som är i begynnelsen av en framtida karriär. Adress: Silbersackstraße 17 www.hasenschaukel.de ’Onkel Otto’ tilltalar stadens punkare. Musiken, stämningen och miljön avspeglar detta på ett tydligt sätt. Adress: Bernhard-Nocht-Str. 22 www.facebook.com/pages/Onkel-Otto/272158609461504 Betydligt mer trängsel var det på ’The Golden Pudel Club’. Två DJ:s i genrerna hiphop och electro, liveband, litet dansgolv och fallfärdigt hak med hög stämning. Packat med folk och superinne. Symbolisk inträdesavgift. Adress: St. Pauli Fischmarkt 27 www.pudel.com/english.php Symbiosen Lindy Hop och gaybar finns på 'Komet Musik Bar'. Klassiska discohits och pubstämningen i källaren. I gatuplan stuffar dansparen runt till swingepokens slagdängor. Adress: Erichstrasse 11 www.komet-st-pauli.de Ingen kväll i St. Pauli är komplett utan ett showuppträdande. 'Queen Calavera' har nischat in sig på burlesque i litet format. På gränsen till för intimt då scenytan är större än publikyta. Uppträdande varje halvtimme. Inträde 10 euro. Adress: Gerhardstraße 7. Ingen hemsida. Kvällen avslutades på ett storstilat sätt med besök på 'Hotel East Hamburg'. Här härskar stora ytor, lounger i flera våningsplan, utrymmen späckade med designprylar och egen CD-kollektion som spelades i bakgrunden. Markant kontrast till våra tidigare barbesök men föga imponerande. Detta har vi sett förut och trötta som vi var lämnade vi hotellet med en uttråkad gäspning. Adress: Simon-von-Utrecht-Straße 31 www.east-hamburg.de PS: Är man 60+ så kan vi rekommendera 'Faltenrock' i Gängeviertel. På söndag och måndag är det mötesplatsen för alla som gillar boogie, twist, rock`n roll och som klarar åldergränsen. Tyvärr var vi för unga för att bli insläppta. Ingen hemsida men finns på Facebook: www.facebook.com/pages/Faltenrock-%C3%9C60-Tanzabend/245917842200356 Text: Lilian Foto: Teija

続きを読む »

lilian_brunell@hotmail.com

Shopping in the city

I am continuing my little Berlin report. We planned to go shopping and sightseeing at the weekend with Nóri. Unfortunately, shops in Germany are closed on Sundays so we had to do the shopping part on Saturday... We were walking in the streets in the city centre in the morning and we went into interesting design stores when we spotted them. I like talking to the locals because a lot of nice memories come back in connection with Germany. I was 11 years old when I first spent a longer period of time in summer at a German family. It is funny to think back that I could hardly understand anything from what they were trying to tell me, I was so embarrassed that I answered "Ja" to everything... :) We left the shopping centres to the afternoon where we could really enjoy our shopping mania. We found a Primark shop here, too, well known from London... :) If you ever enter this shop, you will surely leave with more than one shopping bag. :) The sales were still on which meant that we bought almost everything for 3 or 5 Euros. It was the earthly heaven itself, I could hardly stop myself from putting the whole store into my basket. By the end of the day, we got totally exhausted and couldn't wait to relax after these two long days... X x Festy

続きを読む »

festyinstyle@gmail.com

Mercedes-Benz Fashion Week Berlin - Studio Kaprol fashion show and backstage

I couldn't wait for the second fashion show on Friday because the marketing person of Studio Kaprol contacted me a few weeks ago to ask us to take some photos of their backstage and post them on our blogs. It was a great experience for me to get a glimpse again behind the scenes of an international fashion week. It had only happened to me once on my first fashion week in New York. Then, the series of pleasures continued as we got private VIP seats to the second row among journalists and celebrities from Berlin. I was extremely happy to be able to watch this special show from such proximity. It started with an art movie and then the models walked on the runway in an unusual way, wandering around and staying on the stage. There were more and more of them up there, then they got together and finally brought the designer forward. I found it a really good idea to present these loose street wear clothes in such a creative way. X x Festy

続きを読む »

festyinstyle@gmail.com