都市を選択

人気の都市テーマ ─ 「訪れたい都市」を見つけ、選択してください…

様々な側面がある都市:豊かな伝統や長い歴史があって、現代的な都会の香りが漂い、生きる喜びに満ちあふれ……ドナウ河畔の大学都市にしてショッピングの街インゴルシュタットは、いろいろな要素が溶け合った、魅力的な雰囲気で訪れる人々を感激させます。 そしてアウディ・フォーラムが、自動車というテーマを ─ 特にファンでなくても引き込まれるような ─ スリリングなスタイルで紹介しています。

もっと

かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

もっと

シュヴァルツヴァルト (黒い森) やヴォージュ山脈、プフェルツァーヴァルト (プファルツの森) に囲まれて、ライン川流域の平野部に位置するカールスルーエは、テクノロジーとサイエンスの中心であると同時に、ドイツで最も重要な裁判所の所在地であり、さらには国内インターネットの主要拠点でもあります。 カールスルーエは、伝統的に精神風土が他の場所より少しリベラルなので、とりわけ芸術や文化、 “生きる喜び” といったものが自由に育まれてきました。

もっと

フライブルクは、他の土地より日照時間が長いので人々が陽気なのか、それとも人々が明るいからこそ、より多くの陽光が降り注ぐのか……その答えは神のみぞ知るといったところです。 確かなのは、ドイツで最も南に位置する都市フライブルクは、とても暮らしやすいところだということです。

もっと

かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

もっと

ハイデルベルクは、常に若々しくて、ロマンスの香りが漂う、世界的に有名な観光都市です。 堂々たるハイデルベルク城とアルテ・ブリュッケ (古い橋) の間に広がる、夢さながらにロマンチックな景観、トップレベルの文化プログラムとイベント、料理が美味しくてホスピタリティに溢れるガストロノミー、ネッカー川とオーデンヴァルト山麓に挟まれた絶好のロケーション……。

もっと

近年の歴史において、「旧首都」と呼ばれる都市はそう多くはありません。 ボンは、その数少ない都市のひとつです。 首都でなくなったボンが、 “いばら姫” のような深い眠りに陥ると信じた人たちは、思い違いをしていました。 以前には「連邦村」などと揶揄されていたボンが、今日では国際的な経済・文化都市に変貌を遂げ、かつてないほどに自信に満ちて、世界に開かれているのです。

もっと

ザールブリュッケンは、生き生きとしたカルチャー・シーンやバロック様式の建築物、フランス風の雰囲気、ザールラント的なライフスタイルを持つ、好感度の高い都市であり、大学町や州都、地域経済の中心、見本市開催地としてもよく知られています。 ザール河畔に位置するザールブリュッケンは、3か国にまたがる広域圏の中心であると同時に、穏やかで落ち着いた都市でもあります。

もっと

ロストックには、市港という名の、潮の干満と共に鼓動する心臓があります。 昔ほど多くの船乗りを桟橋で見かけなくなったとはいえ、現在も市港は街に独特な雰囲気をもたらす存在です。 ここでは大規模なイベントも開催されており、とりわけ8月のハンザ・セイルは、何百隻という帆船と百万人もの観客を集めます。

もっと

他の世界都市になくて、ベルリンにあるものは何だと思いますか? まず第一に挙げられるのが、一見無愛想ですが実は温かな魅力があって、この都市特有の雰囲気を醸しているベルリンっ子たちです。 そしてもちろん、偉大な歴史や20世紀の大事件を今に伝え、新たな萌芽や時代精神を映し出している、驚くほど多彩な観光スポットを忘れるわけにはいきません。

もっと

「世界を広く見聞して、ハンブルクに戻る」というのは、考えられる最高の旅行計画ではないでしょうか。 世界への玄関、美しい港町、北ドイツ沿岸部の大都市 ─ 普段は控えめなハンザ市民たちも、故郷の街やその雰囲気、国際的な香りへの誇りを隠すのは、少々難しいようです。

もっと

自動車の運転が好きな人。 あるいは、自動車に憧れを抱いている人。 そのような人たちにとって、シュトゥットガルトは考えられる最高の場所です。というのも、ここは自動車発祥の地というだけでなく、自動車の歴史が他にはないほど生き生きと息づいているからです。心に抱いている “自動車への想い” は、シュトゥットガルトを訪れる度に、リアリティを持つようになります。

もっと

シュレースヴィヒ・ホルシュタイン州の州都キールは、長い間造船や海軍基地の町として知られていましたが、今日では学生たちの活気と落ち着いたライフスタイル、都会的な雰囲気が特徴になっています。 キール峡湾に面した素晴らしいロケーションにある、明るく広々とした市街地で、さらにはデーニッシェ通り ─ 泡末会社乱立時代の建物が並ぶ目抜き通り ─ で、沿岸都市ならではの魅力を満喫できます。

もっと

デュッセルドルフでオートクチュールやプレタポルテの新作が発表されるとなると、ドイツのみならず世界中から人が押し寄せます。 年2回開催される「ギャラリー・デュッセルドルフ」は、当時世界最大のファッションフェアだったIGEDOから派生した見本市で、この時期ライン河畔の都市デュッセルドルフは、国際的なファッション・デザイナーやバイヤーたちのメッカになります。

もっと

ゲッティンゲンを訪れるにはドクターの学位が要る……ということはありません。 もっとも、教育の熱意に満ちあふれ、ドイツ国内で他に類を見ないほど大学と学生が目立つ都市ゲッティンゲンでは、博士号が役立つことは間違いないでしょう。 ゲッティンゲンでは、これまで44人ものノーベル賞受賞者が学んだり、研究したり、教鞭を執ってきました。

もっと

“ハンザ同盟の女王” リューベックは、 “バルト海沿岸部で最初の西洋都市” として、1143年に建設されました。 中世の面影が残る街並みが、ホルステン門をはじめとする文化的・歴史的な観光名所と共に、素晴らしい都市景観を創り出し、帝国自由都市やハンザ同盟都市としての “栄光の時代” を偲ばせています。

もっと

教会と塔、橋、偉大な文化、華やか祭り……エアフルトは、中世の香りと豊かな歴史で、あるいは生きる喜びと心からのホスピタリティで、訪れる人々に強い印象を与えています。 かつてドイツ国内やヨーロッパ規模の交易路が交わる場所だった、テューリンゲン州の州都エアフルトは、昔から偉人たちの故郷や出会いの場として、自我があって誇りも高い改革都市として、さらには世界中の人々を磁石のように惹き付ける土地として知られていました。

もっと

もし、生きる喜びや祝う楽しみを司る遺伝子が存在するなら、ケルンっ子たちはたくさん受け継いでいるに違いありません。 というのもケルンは、心に響くもの ─ たとえば、人生を基本的にポジティブなものとして捉えるスタイルやフィーリングなど ─ を大事にしているからです。 その中には、カーニバルやケルシュ (ケルンの伝統的ローカルビール) 、そしてもちろんケルン大聖堂が含まれます。

もっと

ドイツ繊維産業の中心都市クレーフェルトは、3つの町で構成されています ─ 擬古典様式のクレーフェルトとバロック風なユルディンゲン、中世の城郭が残るリンです。 これらの町は、長い時間をかけてひとつの都市に発展してきましたが、今日でも明らかな違いが認められます。 全体としては、非常に上品で陽気なライフスタイルと伝統が結びついた都市です。

もっと

人口10万人弱のシュヴェリーンは、ドイツで最も小さな州都です。 市街地に迫る湖が、北ドイツの空を流れる雲や市のシンボルであるシュヴェリーン宮殿を映して……素晴らしいロケーションに、絵のように美しい都市景観が広がっています。 シュヴェリーン宮殿は、 (都市そのものと同様に) 軽快・明瞭で、好感度も高く、市のシンボルにぴったりの存在です。

もっと

かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

もっと

かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

もっと

かつてドイツを代表する炭鉱地域だったルール地方は、現在では500万人を擁するヨーロッパ最大級の人口密集地域であり、欧州大陸屈指の文化地域でもあります。 ここでは、ボーフムやドルトムント、デュイスブルク (デュースブルク) 、エッセン、オーバーハウゼンといった都市が、驚きに満ちた大都市圏を形成しているのです。

もっと

観光の国ドイツをマップ上で発見してください

ここにお気に入りを追加してください。 ご自分で選択したものを保存/整理/共有/プリントし、ドイツ旅行を総合的に計画してください。

0 お気に入りが選択されました

世界の旅行者からの声

Herrenhauser Gärten Grotto

Niki the St.-Phalle at her best

A couple of years ago a very wealthy friend of mine, who owns an work of art by French artist Niki de St.-Phalle, told me included Hannover in a trip to Europe just to see Nikki's art in town. I had totally forgotten this until I came to Hannover and found out that Niki's works are all over the place. There are three Nanas in the Sculpture Mile downtown and an ancient grotto at the Herrenhauser Gardens was redone by Niki, who filled with her Nanas, a colorful Ganesha and a myriad of kaleidoscopic mirrors. Before her death, she donated her private collection to Hannover's Sprengel Museum, and will appear in the new wing due to open late in 2016.

続きを読む »

xongas@gmail.com

Elbphilarmonie

The next big thing

Due to open in 2017, the Elbphilarmonie is a ~very~ controversial project among Hamburg's taxpayers. But its sheer originality and generous public spaces will definitely put Hamburg on the map of people who've never thought of visiting this vibrant town. The building will contain three concert halls, two hotels, apartments, shops and a public square between the base of the bulding (a former wharehouse) and the new, Gaudí-esque top. You can count on Hamburg becoming as popular with foreign travelers as it is among German visitors.

続きを読む »

xongas@gmail.com

Christmas Markets in Cologne

A White Christmas in Cologne

My notions of winter in Europe have been shaped by Hollywood movies. I expected to watch snowflakes romantically descend upon short winter days, and the cosy glow of Christmas trees in makeshift homes (think boutique hotels) to keep me warm. What surprised me on my December trip to Germany was the camaraderie and sheer revelry at the country’s famous Christmas markets, compelling enough to brave the single digit temperatures and rejoice over a white winter! If the thought of Europe evokes images of quaint old churches in juxtaposition with hi-tech buildings, and old towns with cobbled streets and artistic cafes, a winter trip to Cologne only romanticizes those images further. Come December, chirpy little Christmas Markets pop up among the city’s most charming neighborhoods, and become the go-to place for the city’s locals. Colorful booths line the streets, selling traditional German and Christmas gifts, like the famous Räuchermännchen, a wooden toy that is an incense smoker in disguise. Food stalls serve up hash browns, frankfurters, crepes, and local delicacies. People gather around drinking glühwein, the famous mulled wine of Europe warmed with spices, chatting, warming up over some neighborhood gossip. Christmas music plays everywhere, and the night rings with the clinking of cups and prost. Such revelry! At the Christmas Market on the Alter Markt in Cologne, local craftsmen and women demonstrate their talents with wood crafts, crystal painting and glass glazing; it is fascinating to observe the precision and pride that goes behind each little piece of work, and meet men and women who have come to these markets since they were little boys and girls. But the icing on the cake in a festive Cologne is its main market, which glitters in the dramatic backdrop of the city’s oldest and most charming cathedral; truly a European Christmas!

続きを読む »

shivyanath@gmail.com

Alternativ livsstil i centralt belägna Gängeviertel

Alternativ livsstil i centralt belägna Gängeviertel

I Neustadt i centrala Hamburg finns det tolv höghus vars skepnad kontrasterar mot de arkitektritade glaskomplexen som omger dem. Det är Gängeviertel som är en hejdlös blandning av konstnärskollektiv, caféer, matkooperativ, musikscener och experimentella utställningar. Här kan vad som helst hända. Exempelvis ett 24-timmars DJ-maraton. I en annan lokal pågår soundcheck för kvällens rockband. Oavsett vad som sker så är vi förundrade över att elektriciteten pallar och att det inte blir kortslutning i de löst hängande elledningarna. Var inte blyg - våga öppna dörrar som ser stängda ut och kliv in. Bakom en av dörrarna hittade vi några ivrigt frivilliga som förberedde middagen för kvarterets invånare och gäster. Hade det varit en annan årstid skulle säkert utomhusgrillen (i form av fronten av en bil) varit i full gång. Delad glädje är dubbel glädje så varför inte gå med i kvarterets matkooperativ som köper in ekologiska råvaror i större volymer och säljer till medlemmarna utan påslag. Vi fick dock veta att det lite opraktiskt för oss som bor i Stockholm. Ska också erkänna att vi var lite tveksamma till kooperativets mjölleverantör. Det hembakade brödet som såldes i anslutning hade vissa jäsningsproblem. Efter ett tag behöver man smälta intrycken och då erbjuds kaffe och annat drickbart i kvarterets hål-i-väggen-café. Vad kostar kaffet? Ja det är en bra fråga. Det finns ingen prislista. Alla betalar enligt egen förmåga och godtycke. Det som förundrar oss mest är att Gängeviertel har bästa cityläge. I Stockholm hade ett sådant här område aldrig fått en chans. Dessutom hade fastighetsnämnden, miljöförvaltningen, hälsovårdsmyndigheten, rättsväsendet och diverse andra instanser haft en hel del synpunkter på både interiör och exteriör. I kontrasternas Hamburg är det tvärtom. Här har staden investerat 30 miljoner euro i kvarteret men vi fick ingen riktigt koll på vad pengarna gick till. Helt klart är att en del borde gå till grundrenovering. Efter denna resa har vi fått oss en tankeställare och omvärderat det tyska uttrycket ’ordnung-muss-sein’. Det är säkerligen i Sverige som ordningsbyråkraterna bor. Tack till vår ypperlige guide Tomas som tog oss runt bland rivningskåkarna. Hit hade vi aldrig hittat på egen hand! Adress: Caffamacherreihe i Neustadt, i närheten av Hotel Scandic Emporio Text: Lilian Foto: Teija

続きを読む »

lilian_brunell@hotmail.com

Äta, shoppa, uppleva och bo – allt på gångavstånd

Hotel Baseler Hof ligger på Esplanade 11 och har det perfekta cityläget för en weekend i Hamburg. 4-stjärnigt med gemytlig stämning och hjälpsam personal. Rummen är ganska enkla men stora och funktionella. Den rikliga frukostbuffén serveras i en vardagsrumslik matsal. Lounge med välförsedd bar finns i anslutning till receptionen. www.baselerhof.de Från hotellet är det sedan gångavstånd till shopping, stadsoperan, restauranger, caféer och promenadstråk längs vattnet. Föredrar man kommunala transportmedel ligger U-Bahn Stephansplatz alldeles utanför. Dammtor S-Bahn ligger ca 10 minuter bort. Runt hörnet ligger gågatan Colonnaden med ett flertal restauranger och caféer. Vi testade bl.a. Hamburger Fischerstube, en restaurang i gammaldag stil med vita spetsgardiner och traditionell träinredning. Goda grillade fiskrätter till humant pris. www.hamburger-fischerstube.de Behöver man en fika eller en snabblunch med vin rekommenderas portugisiska Pastelaria Caravela, som ligger en halv trappa ner på Colonnaden 43. Vill man hellre äta en ekologisk, vegetarisk lunch går man till Waku Waku på Dammtorstrasse 29. www.facebook.com/WakuWakuHamburg När man ändå befinner sig på Dammtorstrasse kan vi rekommendera en shoppingrunda på Budnikowsky, eller Bundi som det kallas i folkmun. Det är Hamburgs egen ’chemistry-kedja. Här finns allehanda produkter för kropp och hår, naturpreparat, smink, tvättmedel, vin, kattmat. Med andra ord det mesta. Köp vitaminer och mineralpiller. Det är superbra priser jämfört med Sverige. www.budni.de I samma kvarter, på Kleine Theaterstrasse 10, finns biografen Metropolis Kino. Kolla in programmet för det är här man hittar filmer utanför det ordinarie utbudet och det ordnas ofta olika temaveckor. Inredningen är i 50-talsorginal och bara den värd ett besök. www.metropoliskino.de/index.php?id=29 Hamburgerische Staatsoper grundades redan 1698 och är ett operahus för folket, dvs. den är inte grundad av en kunglighet. Vid denna tidpunkt var det revolutionerande att gemene man fick tillträde till en opera. Musik komponerades i regel för kyrkligt bruk och teologerna lär inte ha varit förtjusta i de folkliga upptåg som operaföreställningarna ansågs vara. Nuvarande operahus ligger på Große Theaterstraße 25 www.hamburgische-staatsoper.de Hamburg har alla möjligheter att bli en ledande turistdestination i Tyskland men vill man locka även utländska turister måste det till en språklig förbättring. I nuläget är det mestadels tysktalande turister i staden och det finns ytterst lite information på engelska eller andra språk. Hamburgs turistorganisation är medveten om problemet och har startat ett projekt där man uppmanar kulturinstitutioner, med flera, att översätta sitt material. Vi hoppas det blir framgångsrikt – det är staden värd. #hamburg #baselerhof #tyskaturistbyrån #hamburgtourismus

続きを読む »

lilian_brunell@hotmail.com

Nattlivet i St. Pauli är som en tysk cocktail

St.Pauli-området, nattetid. Vårt fokus var att kolla in om det verkligen var här som alla festar loss. Oj vad många etablissemang vi hann med tack vare vår kunnige guide Tomas. Variationen på ställena är lika bred som Reeperbahn är lång. Det liknar minst sagt en cocktail på tyskt vis. Efter en trivsam middag på kvarterskrogen Gasthof Möhrchen i stadsdelen Ottensen, Altona, pausade vi i vinterkylan för en drink på Gazoline Bar i samma område. Därefter var vi redo för det Hamburgska nattlivet runtomkring Reeperbahn och dess tvärgator. Gasthof Möhrchen har adress: Spritzenplatz 4 www.gasthof-moehrchen.de Gazoline har adress: Bahrenfelder Straße 132 www.gazoline-bar.de ’Zum Silbersack bei Erna’ är stället du inte trodde fanns. Silbersack är kult och har undgått renoveringar sedan det öppnades på 40-talet. Här är det gästerna bestämmer musiken. Jukeboxen är granne med toaletten och vi nostalgiker frossar i Marlene Dietrich, Demis Roussos, Udo Jürgens och andra tyska storheter. Cigarettröken ligger som en Lützendimma över publiken som sjunger allsång till tyska schlagers. Ja du läste rätt – det verkar vara tillåtet att röka på barerna i Hamburg. Silbersackstraße 9. Ingen hemsida Nästa anhalt var intima ’Haschenschaukel’ med lampor av dockhuvuden och fuskbrasa. Sannolikheten är stor att du får höra ett liveframträdande eftersom baren stöttar lokala band som är i begynnelsen av en framtida karriär. Adress: Silbersackstraße 17 www.hasenschaukel.de ’Onkel Otto’ tilltalar stadens punkare. Musiken, stämningen och miljön avspeglar detta på ett tydligt sätt. Adress: Bernhard-Nocht-Str. 22 www.facebook.com/pages/Onkel-Otto/272158609461504 Betydligt mer trängsel var det på ’The Golden Pudel Club’. Två DJ:s i genrerna hiphop och electro, liveband, litet dansgolv och fallfärdigt hak med hög stämning. Packat med folk och superinne. Symbolisk inträdesavgift. Adress: St. Pauli Fischmarkt 27 www.pudel.com/english.php Symbiosen Lindy Hop och gaybar finns på 'Komet Musik Bar'. Klassiska discohits och pubstämningen i källaren. I gatuplan stuffar dansparen runt till swingepokens slagdängor. Adress: Erichstrasse 11 www.komet-st-pauli.de Ingen kväll i St. Pauli är komplett utan ett showuppträdande. 'Queen Calavera' har nischat in sig på burlesque i litet format. På gränsen till för intimt då scenytan är större än publikyta. Uppträdande varje halvtimme. Inträde 10 euro. Adress: Gerhardstraße 7. Ingen hemsida. Kvällen avslutades på ett storstilat sätt med besök på 'Hotel East Hamburg'. Här härskar stora ytor, lounger i flera våningsplan, utrymmen späckade med designprylar och egen CD-kollektion som spelades i bakgrunden. Markant kontrast till våra tidigare barbesök men föga imponerande. Detta har vi sett förut och trötta som vi var lämnade vi hotellet med en uttråkad gäspning. Adress: Simon-von-Utrecht-Straße 31 www.east-hamburg.de PS: Är man 60+ så kan vi rekommendera 'Faltenrock' i Gängeviertel. På söndag och måndag är det mötesplatsen för alla som gillar boogie, twist, rock`n roll och som klarar åldergränsen. Tyvärr var vi för unga för att bli insläppta. Ingen hemsida men finns på Facebook: www.facebook.com/pages/Faltenrock-%C3%9C60-Tanzabend/245917842200356 Text: Lilian Foto: Teija

続きを読む »

lilian_brunell@hotmail.com

Shopping in the city

I am continuing my little Berlin report. We planned to go shopping and sightseeing at the weekend with Nóri. Unfortunately, shops in Germany are closed on Sundays so we had to do the shopping part on Saturday... We were walking in the streets in the city centre in the morning and we went into interesting design stores when we spotted them. I like talking to the locals because a lot of nice memories come back in connection with Germany. I was 11 years old when I first spent a longer period of time in summer at a German family. It is funny to think back that I could hardly understand anything from what they were trying to tell me, I was so embarrassed that I answered "Ja" to everything... :) We left the shopping centres to the afternoon where we could really enjoy our shopping mania. We found a Primark shop here, too, well known from London... :) If you ever enter this shop, you will surely leave with more than one shopping bag. :) The sales were still on which meant that we bought almost everything for 3 or 5 Euros. It was the earthly heaven itself, I could hardly stop myself from putting the whole store into my basket. By the end of the day, we got totally exhausted and couldn't wait to relax after these two long days... X x Festy

続きを読む »

festyinstyle@gmail.com

Mercedes-Benz Fashion Week Berlin - Studio Kaprol fashion show and backstage

I couldn't wait for the second fashion show on Friday because the marketing person of Studio Kaprol contacted me a few weeks ago to ask us to take some photos of their backstage and post them on our blogs. It was a great experience for me to get a glimpse again behind the scenes of an international fashion week. It had only happened to me once on my first fashion week in New York. Then, the series of pleasures continued as we got private VIP seats to the second row among journalists and celebrities from Berlin. I was extremely happy to be able to watch this special show from such proximity. It started with an art movie and then the models walked on the runway in an unusual way, wandering around and staying on the stage. There were more and more of them up there, then they got together and finally brought the designer forward. I found it a really good idea to present these loose street wear clothes in such a creative way. X x Festy

続きを読む »

festyinstyle@gmail.com